FAQ よくあるご質問

いつまでに車検をうければいいのですか?
車検満了日の1ヶ月前から受けられます。車検満了日当日までにお受けください。
満了日ギリギリではなく、余裕を持って受けてください。車検のご予約はそれより早く受け付けておりますので、ご都合の良い日を早めにご予約ください。
車検の時、どんな書類が必要なのですか?
車検証、旧自賠責保険証明書、自動車税納税証明書(今年度分)が必要です。
可能であれば、任意保険証書もご用意ください。
詳しくは「車検の流れ」のページをご確認ください。
他府県のナンバーでも車検はできますか?
もちろんできます。
ただし、納税証明書がない場合は取り寄せる時間がかかります。よく確認してからご予約ください。
自動車納税証明書を紛失したら?
再発行が必要です。
再発行につきましては、登録車は都道府県税事務所、軽自動車は市町村役場の課税課に確認してください。
お客様が直接取りに行く方法と郵送で依頼する方法があります。
※登録車についてはオンラインで確認もできるため、店舗にご相談ください。

【再発行の場合必要なもの】
・自動車検査証
・本人確認書類(運転免許証など)
・代理の場合は委任状など(各役場に問い合わせください)
直接取りに行く場合はその場で発行されます。郵送の場合は、一週間程度の日数がかかると考えた方が良いでしょう。
車検が既に切れている場合はどうすればいいのですか?
市町村役場で発行する仮ナンバーを取得し工場に来ていただく方法が一般的です。
車検がすでに切れている場合は公道を走れません。レッカー車などで搬送して工場まで来ていただく方法もありますが、搬送費用がかかります。
そのため、仮ナンバーを取得していただく方法が一般的です。正式には「自動車臨時運行許可制度」と言います。
申請するにあたり必要なものは、免許証、期限が切れていない自賠責保険証明書(期限切れになっている場合は、25ヶ月の期間で新たに加入するようにしてください。加入については店舗にご相談下さい。)、申請手数料等です。
申請受付時間、ナンバー返納可能時間や申請窓口は各役場に問い合わせてください。
車検を終えましたら、仮ナンバーだけではなく自動車臨時運行許可証も返納しなくてはなりません。
検査費用は本当に税込14,300円だけですか?
本当に税込14,300円です。
点検で交換・修理などが必要なところが発見された場合は、別途費用が必要となります。
追加整備が必要な場合は、必ずお見積りを作成しお客様のご了解をいただき作業いたしますのでご安心ください。
車検後の整備補償はどうなっていますか?
万一、6ヶ月又は1万キロ以内に点検整備を実施した箇所に、整備作業が原因で不具合が生じた場合は、その不具合箇所を無料にて再点検・再整備させていただきます。
支払いにローンを利用できますか?
ローン支払いについては店舗にお問合せください。
自動車損害賠償責任保険証明書を紛失したら?
再発行が必要です。
再発行につきましては、契約保険会社にお問合せの上申請してください。
契約保険会社がわからない場合は、前回車検を実施された店舗にご確認ください。
必要費用の内訳はどうなっていますか?
検査費用と法定費用と必要に応じてかかる追加整備や部品交換の費用です。
車検費用は、検査費用と自賠責保険料・重量税・印紙代といった諸費用、追加整備や部品交換が発生した場合はその費用の合計です。法定費用である税金や保険料の金額は減額する事はできませんので、どこで車検を受けても同じです。
もし、価格を比較される場合は、法定費用以外の金額でどのようなことを行うか比較しましょう。尚、「車検の速太郎」では代行手数料や事務手数料などは一切いただいておりません。
輸入車の車検も受けられますか?
輸入車の取り扱いは店舗によって異なります。
「車検の速太郎」では国産車は全メーカーを取り扱っておりますが、輸入車に関しては店舗によって異なるため、詳しくは最寄りの店舗へお問い合わせください。
なお、国産であっても、大型貨物車、タクシーなどの営業車、希少車やクラシックカー・カスタムカーなどの場合は、事前にご相談いただけると幸いです。
駐車違反したら車検に通らないって本当ですか?
「放置違反金等」が未納の場合、車検に通りません。
駐車違反をしただけで車検が通らないということはありません。しかし、「駐車違反をして放置違反金等を納付していない場合」は車検証が発行されません。
必ず車検を受ける前に放置違反金等の納付を済ませておかれますようお願いいたします。
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