軽自動車の車検

「速太郎車検」で軽自動車もかしこく車検!

国土交通省運輸局指定工場の「車検の速太郎」は丁寧な整備と高い技術力でお客様の大切な軽自動車をしっかりとサポートいたします。

「車検の速太郎」の車検費用

申請代行料や事務手数料は0円

無駄な費用をカットすることで、納得価格を実現しました。

検査費用
全車種一律

税込14,300+法定費用

※輸入車については最寄りの店舗に個別にお問い合わせください。

ハイブリッド車もおまかせください!(車種・年式により料金が異なります。)
※2021年4月より自賠責保険料が改定されました。 ※沖縄県は自賠責保険料が異なります。

ハイブリッド車もおまかせください!(車種・年式により料金が異なります。)
※2021年4月より自賠責保険料が改定されました。 ※沖縄県は自賠責保険料が異なります。


軽自動車

検査費用 14,300円
自賠責 19,730円
重量税 6,600円
印紙代 1,100円
法定費用合計 27,430円
費用合計
(税込)
41,730円

「車検の速太郎」でよく車検を受けられている軽自動車


軽自動車の車検を受けられるお客様へ

車検時に「ご用意いただくもの」をご確認の上、当日車検を受けられるお車でご来店ください。
※「車検の速太郎」ではお車の引取・納車は行なっていません。

1.自動車検査証(車検証)
1.自動車検査証(車検証)
3.自動車納税証明書
2.自動車納税証明書
今年度の証明書、もし紛失された場合は管轄の自動車税事務所へ行けば再発行してもらえます。
4.自動車損害賠償責任保険証明書
3.自動車損害賠償責任保険証明書
必ず、有効期間中の自動車損害賠償責任保険証明書(旧自賠責保険証)をお持ちください。
※自賠責保険の更新は、来店時に当店にて承ります。
現在お持ちの自賠責証明書をそのままお持ち下さい。
5.車検時諸費用
4.車検時諸費用
「速太郎車検料金表」をご覧ください。
自動車の状態によっては、車検合格に必要な整備が発生する場合がございます。
またオイル交換や、タイヤ交換などの追加整備も車検時にお受けします。
その際は別途料金がかかりますので予めご了承下さい。
(追加整備が必要な際も必ず見積り明細を作成し、お客様へはご相談・ご確認いたしますのでご安心ください。)
なお「車検の速太郎」では請求書による掛売りはお受付しておりません。予めご了承ください。
6.任意保険証
5.任意保険証
無料で診断・アドバイスいたします。お客様の・免許証の色・年齢・使用目的などカーライフに合わせた補償内容に改めることで保険料が安くなる場合がございます。

軽自動車の車検が受けられるお店を探す


軽自動車について

軽自動車の基準や普通車との車検費用の違いについて解説します。

軽自動車とは

軽自動車は現在の規格では以下の条件が定められています。
・全長 3,400mm(3.40m)以下 ・全幅 1,480mm(1.48m)以下 ・全高 2,000mm(2.00m)以下
・排気量660cc以下 ・定員 4名以下 ・貨物積載量 350kg以下


軽自動車と普通車の車検時にかかる費用の違い

1番の大きな違いとなるのは、自動車重量税です。普通車の場合、重量が増すごとに税額が高くなるのに対して、軽自動車は重量によらず一定の税額です。自動車重量税は年式にもよって変動はしますが、例えば軽自動車と普通車を比較すると、車検時に軽自動車は最大で8,800円、普通車は重量1トン未満で最大25,200円、1.5トン未満で最大37,800円、2トン未満で最大50,400円必要となるため、これは大きな差となります。
また、車検を受けるためには、年に一度、自動車税もしくは軽自動車税を納付する必要があります。この税金の額は排気量によって決まっているため、普通車よりも排気量の制限がされている軽自動車は税額が安くなります。軽自動車の自動車税は4,000円から10,800円なのに対し、普通車は1,000ccクラスで最大29,800円、3,000ccクラスで最大51,000円です。「車検の速太郎」では車検時にただ検査に通すだけでなく、お客様立合いのもと、消耗部品の交換やメンテナンスが必要な部分をご提案いたします。
即座に整備や修理をしなくてはいけない箇所があれば、それが交換・整備費用としてかかってくることになります。軽自動車はこの消耗品や部品の交換費用も安いのが特徴です。これも軽自動車と普通車の車検費用の大きな違いであるといえます。